2011年05月15日
昔むかしのKBC今週のポピュラーベスト10続き
ほんとに久々に音楽の話題を・・・
去年、
KBC今週のポピュラーベスト10の15年間のランキングの記事
を書きました
過去記事(2010年7月11日付)
で、ベスト3がカセットがきれててわからないということで
そのままになってましたが
ついにわかりました
!
ということで早速ベスト3の発表です!!
「ヘイ・ジュード」ビートルズ(1968年)
「伝説のチャンピオン」クイーン(1977年)
「ホテル・カリフォルニア」イーグルス(1976年)
なんとクイーンが入ってました
日本ではこの曲はあまりヒットしてないと思い込んでたので非常に嬉しかったです
あとの2曲はそうだろうなあ~と言う感じですね
イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」はヒットしましたもんね!
中学か高校の頃だったと思うのですが・・・(遠い昔・笑)
あのレコードジャケットはしっかり覚えてますね!
これも結構長い曲ですよね
このKBC今週のポピュラーベスト10、
1967年から始まったそうですが今年の3月に番組終了したそうです。
なんと44年
!
長寿番組でしたね~
実際に聞いていたのは1977、8年から1985、6年頃までだと思いますが
この約10年間はまさに青春時代ですね
あの頃に戻れたらいいなあ・・・
やり直したいこといっぱいです
この情報は4月に、過去記事にコメントくださったpops1967さんから教えていただきました。
ありがとうございました。
このpops1967さん、すごい方ですよ~!当時の音楽ランキングの生き字引的存在かと・・・
興味のある方はぜひぜひpops1967さんのブログをご覧になってみてくださいね
!
去年、
KBC今週のポピュラーベスト10の15年間のランキングの記事
を書きました

過去記事(2010年7月11日付)
で、ベスト3がカセットがきれててわからないということで
そのままになってましたが
ついにわかりました

ということで早速ベスト3の発表です!!
「ヘイ・ジュード」ビートルズ(1968年)
「伝説のチャンピオン」クイーン(1977年)
「ホテル・カリフォルニア」イーグルス(1976年)
なんとクイーンが入ってました

日本ではこの曲はあまりヒットしてないと思い込んでたので非常に嬉しかったです

あとの2曲はそうだろうなあ~と言う感じですね

イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」はヒットしましたもんね!
中学か高校の頃だったと思うのですが・・・(遠い昔・笑)
あのレコードジャケットはしっかり覚えてますね!
これも結構長い曲ですよね

このKBC今週のポピュラーベスト10、
1967年から始まったそうですが今年の3月に番組終了したそうです。
なんと44年

長寿番組でしたね~

実際に聞いていたのは1977、8年から1985、6年頃までだと思いますが
この約10年間はまさに青春時代ですね

あの頃に戻れたらいいなあ・・・


この情報は4月に、過去記事にコメントくださったpops1967さんから教えていただきました。
ありがとうございました。
このpops1967さん、すごい方ですよ~!当時の音楽ランキングの生き字引的存在かと・・・
興味のある方はぜひぜひpops1967さんのブログをご覧になってみてくださいね

Posted by すとん at
22:28
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年12月19日
クリスマスソングいろいろ
今週の週末はクリスマスですね
日本でも もうこの行事はすっかり定着してますね
ただ本来の趣旨とはちょっと違ってますが・・・
街中もクリスマスソングが流れてます
クリスマスソングといえば こんなのがありました
洋楽クリスマスソング聴き放題
たくさんありますね~
スゴイ数です。
我らがクイーンの曲もありました

全部ゆっくり聴くのは時間がかかりそうですね
で、今日はクイーンではなくて・・・
なんとなくこれにしました
オー・カム・オール・イエ・フェイスフル/ケルティック・ウーマン
やっぱり本場って感じです
キレイなハーモニーですね~

日本でも もうこの行事はすっかり定着してますね

ただ本来の趣旨とはちょっと違ってますが・・・

街中もクリスマスソングが流れてます

クリスマスソングといえば こんなのがありました

洋楽クリスマスソング聴き放題
たくさんありますね~

スゴイ数です。
我らがクイーンの曲もありました


全部ゆっくり聴くのは時間がかかりそうですね

で、今日はクイーンではなくて・・・
なんとなくこれにしました

オー・カム・オール・イエ・フェイスフル/ケルティック・ウーマン
やっぱり本場って感じです

キレイなハーモニーですね~

Posted by すとん at
23:39
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年12月09日
ユア・ソング♪
今日は寒かったですね~

さて今日ラジオからこの曲が流れてきました
エルトン・ジョン“ユア・ソング”(1970年)
なんだか懐かしかったです
エルトン・ハーキュリーズ・ジョン(Sir Elton Hercules John, CBE、1947年3月25日 - )は、イギリスのミュージシャン。代表曲に「僕の歌は君の歌」、「クロコダイル・ロック」、「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」などがある。
1969年にソロ・デビュー。1970年の「僕の歌は君の歌」のヒット以降コンスタントに活動を続け、現在までに全世界で2億枚以上のレコード・セールスを記録した、世界で最も成功した男性ソロ・アーティストの一人である(ウィキペディアより)
エルトン・ジョンはなんとなく日本での人気はいまひとつといったイメージがあるのですが、
本国イギリスではナイトの称号も贈られており、ご存知の通りダイアナ元妃の葬儀の際にも演奏してますよね。
彼はQUEEN、特にフレディとも親交が深かったようです
フレディの追悼コンサートにも参加しその後もQUEENのメンバーとの共演もあります。
実際私もあまりエルトン・ジョンの曲のことは詳しくないですが
この曲は好きですね
ではその曲を
若かりし頃の姿です


さて今日ラジオからこの曲が流れてきました

エルトン・ジョン“ユア・ソング”(1970年)
なんだか懐かしかったです

エルトン・ハーキュリーズ・ジョン(Sir Elton Hercules John, CBE、1947年3月25日 - )は、イギリスのミュージシャン。代表曲に「僕の歌は君の歌」、「クロコダイル・ロック」、「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」などがある。
1969年にソロ・デビュー。1970年の「僕の歌は君の歌」のヒット以降コンスタントに活動を続け、現在までに全世界で2億枚以上のレコード・セールスを記録した、世界で最も成功した男性ソロ・アーティストの一人である(ウィキペディアより)
エルトン・ジョンはなんとなく日本での人気はいまひとつといったイメージがあるのですが、
本国イギリスではナイトの称号も贈られており、ご存知の通りダイアナ元妃の葬儀の際にも演奏してますよね。
彼はQUEEN、特にフレディとも親交が深かったようです

フレディの追悼コンサートにも参加しその後もQUEENのメンバーとの共演もあります。
実際私もあまりエルトン・ジョンの曲のことは詳しくないですが
この曲は好きですね

ではその曲を

若かりし頃の姿です

Posted by すとん at
23:54
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年11月02日
ホール&オーツ♪
11月です!
さてチケット情報のメールで懐かしい名前を見つけました
ダリル・ホール&ジョン・オーツ
チケットぴあホール&オーツ情報
来年2月に来日するらしいです。
ダリル・ホール&ジョン・オーツ(英語:Daryl Hall & John Oates)は、アメリカのポップス・デュオである。ダリル・ホールと、ジョン・オーツの2人で構成される。1972年にデビュー。1970年代中盤にブレイクを果たすが、その後は低迷する。しかし1980年代に入ると、R&Bやソウルのテイストを取り入れたポップスで人気を博した。いわゆるブルー・アイド・ソウルと呼ばれるジャンルのアーティストの一つである。~1991年に活動停止したが、1995年に活動再開を果たし、現在も精力的に活動を続けている。ホール・アンド・オーツの略称でも知られる。(ウィキペディアより)
私にとっては’80年代の印象が強いです。
このころはヒット曲も多くてよくラジオで流れていました
1枚レコードも持ってます。
ちょっとQUEENから離れていた時期で、このアルバムはよく聞いてましたね

“Big Bam Boom”(1984年)
ダリルが1948年生まれ、ジョンが1949年生まれなので、もう2人とも60歳を超えてますね
!
まだ元気に活動していたんですね~
ちょっと嬉しかったです
彼らですごく印象深いのは
ライブ・エイドの時テンプテーションズの2人と共演した時の
それはそれは楽しそうな様子です!
彼らのアイドルだったのでしょうね
見ているこちらもすごく楽しかったです
その時の様子がありました
http://www.youtube.com/watch?v=1he6D4K3MlA
彼らを見てると
いつもチャゲ&飛鳥を思い出しますね~
それにしても
今のジョンにヒゲが無いのが違和感があります

さてチケット情報のメールで懐かしい名前を見つけました

ダリル・ホール&ジョン・オーツ
チケットぴあホール&オーツ情報
来年2月に来日するらしいです。
ダリル・ホール&ジョン・オーツ(英語:Daryl Hall & John Oates)は、アメリカのポップス・デュオである。ダリル・ホールと、ジョン・オーツの2人で構成される。1972年にデビュー。1970年代中盤にブレイクを果たすが、その後は低迷する。しかし1980年代に入ると、R&Bやソウルのテイストを取り入れたポップスで人気を博した。いわゆるブルー・アイド・ソウルと呼ばれるジャンルのアーティストの一つである。~1991年に活動停止したが、1995年に活動再開を果たし、現在も精力的に活動を続けている。ホール・アンド・オーツの略称でも知られる。(ウィキペディアより)
私にとっては’80年代の印象が強いです。
このころはヒット曲も多くてよくラジオで流れていました

1枚レコードも持ってます。
ちょっとQUEENから離れていた時期で、このアルバムはよく聞いてましたね

“Big Bam Boom”(1984年)
ダリルが1948年生まれ、ジョンが1949年生まれなので、もう2人とも60歳を超えてますね

まだ元気に活動していたんですね~

ちょっと嬉しかったです

彼らですごく印象深いのは
ライブ・エイドの時テンプテーションズの2人と共演した時の
それはそれは楽しそうな様子です!
彼らのアイドルだったのでしょうね

見ているこちらもすごく楽しかったです

その時の様子がありました

http://www.youtube.com/watch?v=1he6D4K3MlA
彼らを見てると
いつもチャゲ&飛鳥を思い出しますね~

それにしても
今のジョンにヒゲが無いのが違和感があります


Posted by すとん at
22:29
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年10月20日
気分を変えて・・・恋はあせらず♪
ホークス負けてしまいました。。。
熱烈ファンではないもののお父さん犬キーホルダーと応援していたのに・・・
残念です

さてこんな時には
テンポのいい曲で気分を変えなければいけません
そこで最近CMでよく流れてる’80年代のこの曲でいきたいと思います
フィル・コリンズの“恋はあせらず”(1982年)
懐かしいですね~
オリジナルは1966年のダイアナ・ロス&シュープリームスですが
60年代はまだ小さかったので洋楽は聴いてませんでしたから
印象はこちらのほうが強いです
フィル・コリンズも80年代の洋楽ブームの時に人気のあったアーティストですね
何曲か大ヒットもあります
フィル・コリンズ
1970年にプログレッシブ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)にドラマーとして参加。1996年にジェネシスを脱退する。
ソロとしても多大な成功を残している。1984年には映画『カリブの熱い夜』の主題歌「見つめて欲しい」(ちなみに原題はどちらもAgainst All Odds)をリリース。アース・ウィンド&ファイアーのリードボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエットで知られる「Easy Lover」(1985年)や、ダイアナ・ロス&スプリームスの「You Can't Hurry Love」(邦題「恋はあせらず」)のカヴァーなどをリリースしている。1980年代はソロ/バンドが共に全世界で大ヒットを連発。(ワイキペディアより)
ライブ・エイドの時にはイギリスで演奏してから
コンコルドに乗ってアメリカに移動してまた演奏した
たった一人のアーティストですね
クイーンのメンバーとも共演があります
といっても2002年のエリザベス女王の記念式典の時なので
正確に言うとブライアンとロジャーとの共演ですね。
フィル・コリンズはドラマーでもあるので、ロジャーと一緒にドラム叩いてました。
今は59歳!QUEENのジョンと同い年です
この曲がヒットした時は31歳・・・ちょっと老けてますかね~

熱烈ファンではないもののお父さん犬キーホルダーと応援していたのに・・・

残念です


さてこんな時には
テンポのいい曲で気分を変えなければいけません

そこで最近CMでよく流れてる’80年代のこの曲でいきたいと思います

フィル・コリンズの“恋はあせらず”(1982年)
懐かしいですね~

オリジナルは1966年のダイアナ・ロス&シュープリームスですが
60年代はまだ小さかったので洋楽は聴いてませんでしたから
印象はこちらのほうが強いです

フィル・コリンズも80年代の洋楽ブームの時に人気のあったアーティストですね

何曲か大ヒットもあります

フィル・コリンズ
1970年にプログレッシブ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)にドラマーとして参加。1996年にジェネシスを脱退する。
ソロとしても多大な成功を残している。1984年には映画『カリブの熱い夜』の主題歌「見つめて欲しい」(ちなみに原題はどちらもAgainst All Odds)をリリース。アース・ウィンド&ファイアーのリードボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエットで知られる「Easy Lover」(1985年)や、ダイアナ・ロス&スプリームスの「You Can't Hurry Love」(邦題「恋はあせらず」)のカヴァーなどをリリースしている。1980年代はソロ/バンドが共に全世界で大ヒットを連発。(ワイキペディアより)
ライブ・エイドの時にはイギリスで演奏してから
コンコルドに乗ってアメリカに移動してまた演奏した
たった一人のアーティストですね

クイーンのメンバーとも共演があります

といっても2002年のエリザベス女王の記念式典の時なので
正確に言うとブライアンとロジャーとの共演ですね。
フィル・コリンズはドラマーでもあるので、ロジャーと一緒にドラム叩いてました。
今は59歳!QUEENのジョンと同い年です

この曲がヒットした時は31歳・・・ちょっと老けてますかね~

Posted by すとん at
22:46
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年10月09日
Google画面が・・・
今日Googleのトップページだしたら
“ジョン・レノン生誕70年”て出てきて、
クリックするとイマジンが流れて来ました
Googleトップページ
ジョン・レノン生誕70年、Google初の動画ロゴ(ITmedia newsより)
今日いっぱいはこの画面だそうです
生きてたら70歳ですか~
よく考えたら私たちの親と同世代なんですね・・・
“ジョン・レノン生誕70年”て出てきて、
クリックするとイマジンが流れて来ました

Googleトップページ
ジョン・レノン生誕70年、Google初の動画ロゴ(ITmedia newsより)
今日いっぱいはこの画面だそうです

生きてたら70歳ですか~

よく考えたら私たちの親と同世代なんですね・・・

Posted by すとん at
00:08
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年10月06日
掃除時間を思い出す音楽
今日ショパンの英雄ポロネーズが流れていました
英雄ポロネーズのピアノ演奏
http://www.youtube.com/watch?v=_WYQW_AsEAs&feature=fvw
これを聴いていて
もう30年くらい前、まだかわいらしい少女だった中学生のときの
掃除の時間によくかかっていたなあ~と思い出しました
なのでこの音楽を聴いてたら
曲とは全然関係のない
雑巾とかバケツとかホウキを持った学生の時の映像が浮かんできてしまいました
これ以外にもクラシックの音楽は
昔、ゴミ回収の時によく流れていた“エリーゼのために”や
お店や学校が終わる頃に流れるドボルザークの“新世界より 家路”など
本来の音楽とは違うイメージで覚えてることが多いです
(まあ“家路”は帰らないといけない!と思うのでいいんでしょうかね?)
曲そのものではなくて
それを聴かされていた場面を思い出してしまうという
作曲者になんだか申し訳ない感じもします・・・

昔からのイメージって変えるのはとても難しいですね
そういえばビートルズも掃除の時間に流れていたなあ~
さすがにQUEENの曲は当時それほどメジャーでなかったので
掃除の時には使われなかったですね

英雄ポロネーズのピアノ演奏

http://www.youtube.com/watch?v=_WYQW_AsEAs&feature=fvw
これを聴いていて
もう30年くらい前、まだかわいらしい少女だった中学生のときの
掃除の時間によくかかっていたなあ~と思い出しました

なのでこの音楽を聴いてたら
曲とは全然関係のない
雑巾とかバケツとかホウキを持った学生の時の映像が浮かんできてしまいました

これ以外にもクラシックの音楽は
昔、ゴミ回収の時によく流れていた“エリーゼのために”や
お店や学校が終わる頃に流れるドボルザークの“新世界より 家路”など
本来の音楽とは違うイメージで覚えてることが多いです

(まあ“家路”は帰らないといけない!と思うのでいいんでしょうかね?)
曲そのものではなくて
それを聴かされていた場面を思い出してしまうという
作曲者になんだか申し訳ない感じもします・・・


昔からのイメージって変えるのはとても難しいですね

そういえばビートルズも掃除の時間に流れていたなあ~

さすがにQUEENの曲は当時それほどメジャーでなかったので
掃除の時には使われなかったですね

Posted by すとん at
23:43
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年09月25日
一発屋で思い出す曲
先日 激アツの千尋くんのブログに洋楽の一発屋のことが書いてありました。
一発屋といえばまず頭に浮かんだのは
ザ・ナック の “マイ・シャローナ” でした。
「第2のビートルズ」とか「ビートルズの再来」とか言われて
この曲もかなりのヒットだったと記憶してるのですが
・・・・・入ってない
!
スマステーションでの洋楽一発屋について
曲見てたら80年代以降かな~って感じでしたね。
マイ・シャローナは1979年だったし・・・
この30曲にしても
アイリーン・キャラは納得だけど
a~haはもう一曲あったはずだけどなあ~!と思ったりしました。
90年代はもうお手上げです
ということで
やっぱりザ・ナックは入れて欲しかったので
ここで取り上げたいです☆
マイ・シャローナ
一発屋といえばまず頭に浮かんだのは
ザ・ナック の “マイ・シャローナ” でした。
「第2のビートルズ」とか「ビートルズの再来」とか言われて
この曲もかなりのヒットだったと記憶してるのですが
・・・・・入ってない

スマステーションでの洋楽一発屋について
曲見てたら80年代以降かな~って感じでしたね。
マイ・シャローナは1979年だったし・・・
この30曲にしても
アイリーン・キャラは納得だけど
a~haはもう一曲あったはずだけどなあ~!と思ったりしました。
90年代はもうお手上げです

ということで
やっぱりザ・ナックは入れて欲しかったので
ここで取り上げたいです☆
マイ・シャローナ
Posted by すとん at
21:20
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年09月12日
秋にはB・Jの口笛のあの曲♪
まだ暑いですが、なんとなく秋らしくなると
哀愁あふれる曲を聴きたくなります
口笛が哀愁をさそう
ビリー・ジョエルのストレンジャー(1977年)なんかいいですね~
これは中学の頃流行った曲です。
懐かしいですね
では早速
口笛うまいです
!すごいです
!
私もこんな風にふいてみたいです。
ピアノ弾きながら口笛吹いて歌って・・・これ見ただけで尊敬しますね
彼はレコード(あっ、今はCDですね
)の歌声とライブの歌声がほとんど変わりません。
非常に安定感があります
90年代に福岡のマリンメッセでコンサートがあって一回だけ見に行きました
2階席でしたがこじんまりした会場なので彼の姿もしっかり見えて、いいコンサートでした
その時彼は40代だったと思うんですが歌声はずーっと安定してたような気がしますね
今日はもう一曲
秋にぴったりの哀愁あるメロディの
“She's always a woman”
http://www.youtube.com/watch?v=D4nQB3V10i8&feature=related
これ大好きな曲です
フルートの音色もいいですね~
哀愁漂いますね~

哀愁あふれる曲を聴きたくなります

口笛が哀愁をさそう
ビリー・ジョエルのストレンジャー(1977年)なんかいいですね~

これは中学の頃流行った曲です。
懐かしいですね

では早速

口笛うまいです


私もこんな風にふいてみたいです。
ピアノ弾きながら口笛吹いて歌って・・・これ見ただけで尊敬しますね

彼はレコード(あっ、今はCDですね

非常に安定感があります

90年代に福岡のマリンメッセでコンサートがあって一回だけ見に行きました

2階席でしたがこじんまりした会場なので彼の姿もしっかり見えて、いいコンサートでした

その時彼は40代だったと思うんですが歌声はずーっと安定してたような気がしますね

今日はもう一曲

秋にぴったりの哀愁あるメロディの
“She's always a woman”
http://www.youtube.com/watch?v=D4nQB3V10i8&feature=related
これ大好きな曲です

フルートの音色もいいですね~

哀愁漂いますね~


Posted by すとん at
12:19
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年08月30日
ボーイズ・オブ・サマー♪
今日の雲です

夏の雲と秋の気配を感じる雲が一緒に出てました
まだまだ残暑は厳しいですが、もうすぐ夏も終わるかなあ~って感じですね
はやく秋が来てほしいなあ・・・・
ということで
去り行く夏・・・というとこんな曲が浮かびます
ドン・ヘンリーの“The Boys of Summer”(1984年)
ドン・ヘンリー(Donald Hugh Henley, 1947年7月22日 - )は、アメリカ合衆国テキサス州出身のドラマー、歌手。カントリー・ロック・バンド、イーグルスのメンバーとして知られる。(ウィキペディアより)
この曲は彼のソロ曲ですが、当時日本でもヒットしましたね
彼のハスキーな声とこのリズム感がすごく好きでした
ではその曲です
http://www.youtube.com/watch?v=qqYBGcv41M8&feature=related
う~ん渋いですね
やっぱりなんとなく’80年代って感じがしますね~

夏の雲と秋の気配を感じる雲が一緒に出てました

まだまだ残暑は厳しいですが、もうすぐ夏も終わるかなあ~って感じですね

はやく秋が来てほしいなあ・・・・

ということで
去り行く夏・・・というとこんな曲が浮かびます

ドン・ヘンリーの“The Boys of Summer”(1984年)
ドン・ヘンリー(Donald Hugh Henley, 1947年7月22日 - )は、アメリカ合衆国テキサス州出身のドラマー、歌手。カントリー・ロック・バンド、イーグルスのメンバーとして知られる。(ウィキペディアより)
この曲は彼のソロ曲ですが、当時日本でもヒットしましたね

彼のハスキーな声とこのリズム感がすごく好きでした

ではその曲です

http://www.youtube.com/watch?v=qqYBGcv41M8&feature=related
う~ん渋いですね

やっぱりなんとなく’80年代って感じがしますね~

Posted by すとん at
23:29
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年08月08日
暑い時には爽やかな歌声を~クリストファー・クロス♪
今日も暑かったですね
朝、庭の草取りしてバテバテです
こんな時にはせめて爽やかな歌声の曲でも聴きたいものです
さわやかというと思い浮かぶのはこの方
クリストファー・クロス
クリストファー・クロス(Christopher Geppert Cross、1951年5月3日 - )は、アメリカ合衆国 テキサス州 サンアントニオ生まれのシンガーソングライター。 トレードマークはフラミンゴ。(ウィキペディアより)
彼の高めの透きとおった歌声は風を運んでくるようです
こんなにきれいな声の持ち主はどんな人だろう・・・・
と
想像があまりに膨らみすぎて
実際の彼をはじめて見た時には、ヒジョーにショックを受けた私です
・・・クリストファーさん、ごめんなさい
彼の曲で一番好きなのは
“ニューヨーク・シティ・セレナーデ”(1981年)
素敵なタイトルです
でもこれ、邦題なんですね
原曲は映画「ミスター・アーサー(原題:Arther)」の主題歌で
そのままの“Arthur's Theme( Best That You Can Do)”なんだそうです。
ちょっとピンときませんね
ではその曲を・・・
う~ん、さわやかですね~


朝、庭の草取りしてバテバテです

こんな時にはせめて爽やかな歌声の曲でも聴きたいものです

さわやかというと思い浮かぶのはこの方
クリストファー・クロス
クリストファー・クロス(Christopher Geppert Cross、1951年5月3日 - )は、アメリカ合衆国 テキサス州 サンアントニオ生まれのシンガーソングライター。 トレードマークはフラミンゴ。(ウィキペディアより)
彼の高めの透きとおった歌声は風を運んでくるようです

こんなにきれいな声の持ち主はどんな人だろう・・・・

想像があまりに膨らみすぎて
実際の彼をはじめて見た時には、ヒジョーにショックを受けた私です

・・・クリストファーさん、ごめんなさい

彼の曲で一番好きなのは
“ニューヨーク・シティ・セレナーデ”(1981年)
素敵なタイトルです

でもこれ、邦題なんですね

原曲は映画「ミスター・アーサー(原題:Arther)」の主題歌で
そのままの“Arthur's Theme( Best That You Can Do)”なんだそうです。
ちょっとピンときませんね

ではその曲を・・・
う~ん、さわやかですね~


Posted by すとん at
21:55
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年07月13日
ライブエイドから25年
今日はすごい雨でした
もうちょっとで溝の水あふれそうでした
まだ雨は降り続くようです。気をつけましょう
ところで今日はあのライブ・エイドから25年めだそうです
!
ライヴエイド(LIVE AID)は「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、「アフリカ難民救済」を目的として、1985年7月13日に行われた、20世紀最大の「チャリティー・コンサート」。「1980年代のウッドストック」とも、一部でいわれていたが、その規模をはるかに超越したものとなった。
「バンド・エイド」を提唱した、「ブームタウン・ラッツ」のリーダー「ボブ・ゲルドフ」が、中心となって開催されることとなり、その呼びかけに賛同した、多くのミュージシャンたちが、国とジャンルを越えて参加した。(ウィキペディアより)
当時のアフリカの状態は悲惨なもので
これをなんとかできないかと世界の名だたるアーティストが集まった、それはすごいコンサートでしたね
日本でも生中継されました
当時はビデオデッキももっておらず
、
今と違ってだれが何時ごろ登場するかの情報もなく
とにかくテレビの前にかじりついて全部みるつもりでしたが
時間が長かったのと、真夜中の放送だったので、つい寝てしまい
すばらしい演奏だったと絶賛されたQUEENを見逃してしまいました
このことは長い間ず~~~っと後悔してたのですが
2004年にDVDが発売され、
晴れて素晴らしい演奏をすべて見ることができたんです
嬉しかったですね
!

あれから25年経ちましたが
アフリカをはじめ世界中ではまだ飢えに苦しむ人や戦争で苦しんでる人が絶えません
もう一度、このときのボブ・ゲルドフの言葉を読み直してみたいと思います。
皆の人生の中のこの日を忘れないで欲しい。大事な事だ。
人助けのことを考えた1日を。
ステージを作ったバンドやクルーを忘れないで欲しい。プロの素晴らしい技術的功績を。
生きられる人が死んでいった事を忘れないで欲しい。
君が死ぬ時に思い出して欲しい。ある日、君がポップ・コンサートを見た事で
アフリカで生き延びられた人がいる事を。
自分が流した涙と喜びを忘れないで欲しい。
愛を忘れないで欲しい。
あの日、一度は僕たちが勝ったという事を忘れないで欲しい。
飢餓が続いている事を忘れないで欲しい。そして時間が過ぎた後、それを思い出し
「それは可能だ」と他の皆に言って欲しい。
いい日だった。本当に素晴らしい1日だった。
ボブ・ゲルドフ(1985年7月)
(ライブ・エイドDVDより抜粋)
イギリスでのエンディングです。
Do they know it's christmas Live aid 1985 london

もうちょっとで溝の水あふれそうでした

まだ雨は降り続くようです。気をつけましょう

ところで今日はあのライブ・エイドから25年めだそうです

ライヴエイド(LIVE AID)は「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、「アフリカ難民救済」を目的として、1985年7月13日に行われた、20世紀最大の「チャリティー・コンサート」。「1980年代のウッドストック」とも、一部でいわれていたが、その規模をはるかに超越したものとなった。
「バンド・エイド」を提唱した、「ブームタウン・ラッツ」のリーダー「ボブ・ゲルドフ」が、中心となって開催されることとなり、その呼びかけに賛同した、多くのミュージシャンたちが、国とジャンルを越えて参加した。(ウィキペディアより)
当時のアフリカの状態は悲惨なもので
これをなんとかできないかと世界の名だたるアーティストが集まった、それはすごいコンサートでしたね

日本でも生中継されました

当時はビデオデッキももっておらず

今と違ってだれが何時ごろ登場するかの情報もなく

とにかくテレビの前にかじりついて全部みるつもりでしたが
時間が長かったのと、真夜中の放送だったので、つい寝てしまい
すばらしい演奏だったと絶賛されたQUEENを見逃してしまいました

このことは長い間ず~~~っと後悔してたのですが
2004年にDVDが発売され、
晴れて素晴らしい演奏をすべて見ることができたんです

嬉しかったですね

あれから25年経ちましたが
アフリカをはじめ世界中ではまだ飢えに苦しむ人や戦争で苦しんでる人が絶えません

もう一度、このときのボブ・ゲルドフの言葉を読み直してみたいと思います。
皆の人生の中のこの日を忘れないで欲しい。大事な事だ。
人助けのことを考えた1日を。
ステージを作ったバンドやクルーを忘れないで欲しい。プロの素晴らしい技術的功績を。
生きられる人が死んでいった事を忘れないで欲しい。
君が死ぬ時に思い出して欲しい。ある日、君がポップ・コンサートを見た事で
アフリカで生き延びられた人がいる事を。
自分が流した涙と喜びを忘れないで欲しい。
愛を忘れないで欲しい。
あの日、一度は僕たちが勝ったという事を忘れないで欲しい。
飢餓が続いている事を忘れないで欲しい。そして時間が過ぎた後、それを思い出し
「それは可能だ」と他の皆に言って欲しい。
いい日だった。本当に素晴らしい1日だった。
ボブ・ゲルドフ(1985年7月)
(ライブ・エイドDVDより抜粋)
イギリスでのエンディングです。
Do they know it's christmas Live aid 1985 london
Posted by すとん at
23:59
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年07月11日
昔むかしのKBCポピュラーベスト10
今日は雨はあんまり降らなかったですが、風が強かったですね!
今もビュンビュン吹いてます
最近前々から気になっていたカセットテープの「仕分け」作業をしようと思い立ち
少しずつカセットテープを聴きなおしています
ラジオからとりあえず入れたものがほとんどで
そのままケースに何も書いてないものも沢山あります
なんて怠惰な性格なのだろう~と自分で自分を恨めしくおもいつつも
お~この曲は懐かしい~としばし感傷に浸ったりしております
そんな中
「ポピュラーベスト10:15年間のベスト10」
と書いたカセットがありました

当時毎週聞いていた
KBC今週のポピュラーベスト10の
1967年から1982年までの
(・・・これ録音の中でははっきり言ってないんですが、多分)
15年間のランキングを録音したものでした
この番組今も続いてるそうでビックリですが
我々世代は2代目の富田薫さんの司会の時ですね
久々に聞いて、“へ~”と思ったのでちょっと書いてみます
ベスト10なんですが30位まであります
30位から21位まで
30位 ジョン・レノン「マインド・ゲームス」(1973年)
28位(同率)ビートルズ「オブ・ラ・ディ・オブ・ラ・ダ」(1968年)
P・マッカートニー&ウイングス)「夢の旅人」(1977年)
27位 ドアーズ「タッチ・ミー」(1968年)
26位 P・マッカートニー&ウイングス「バンド・オン・ザ・ラン」(1974年)
25位 カーペンターズ「イエスタデイ・ワンス・モア」(1973年)
24位 P・マッカートニー&ウイングス「ジェット」(1974年)
23位 P・マッカートニー&ウイングス「心のラブソング」(1976年)
22位 ミッシェル・ポルナレフ「愛の伝説」(1973年)
21位 パット・マッグリン「あの娘はアイドル」(1977年)
P・マッカートニー&ウイングスがやたら多いですね
私自身、ポールといえば当時はビートルズよりもこちらのほうがイメージが強かったですよね
20位から11位まで
20位 クイーン「誘惑のロックンロール」(1975年)
19位 ゾンビーズ「二人のシーズン」(1969年)
18位 ジョージ・ハリスン「ディン・ドン」(1975年)
17位 ロッド・スチュアート「アイム・セクシー」(1979年)
15位(同率)ポリス「孤独のメッセージ」(1979年)
クイーン「マイ・ベスト・フレンド」(1976年)
14位 ベイ・シティ・ローラーズ(以下BCR)「二人だけのデート」(1976年)
13位 ブルース・スプリングスティーン「ハングリー・ハート」(1981年)
12位 レインボー「アイ・サレンダー」(1981年)
11位 BCR「イエスタディズ・ヒーロー」(1974年)
でました!我らがクイーンが2曲!
スゴイ人気だったBCRも2曲入ってますね
10位から4位まで
10位 シカゴ「素直になれなくて」(1982年)
9位 クイーン「愛にすべてを」(1976年)
8位 BCR「夢の中の恋」(1977年)
7位 クイーン「キラー・クイーン」(1975年)
6位 P・マッカートニ&スティービー・ワンダー「エボニー&アイボリー」(1982年)
5位 チープ・トリック「ドリーム・ポリス」(1979年)
4位 クイーン「ボヘミアン・ラプソディ」(1976年)
なんとQUEENここにも3曲
ベスト3は逃しましたが、福岡にクイーン・ファンは多かったんですね

残るはベスト3ですが・・・・
なんとここでテープが終わっている
!
多分残りがほとんどないので違うカセットに入れてるんだと思いますが
まだ探し出していません・・・
なんとなくの記憶では
たしかビートルズが入ってたような・・・
だれか憶えてる方いませんか~
今もビュンビュン吹いてます

最近前々から気になっていたカセットテープの「仕分け」作業をしようと思い立ち
少しずつカセットテープを聴きなおしています

ラジオからとりあえず入れたものがほとんどで
そのままケースに何も書いてないものも沢山あります

なんて怠惰な性格なのだろう~と自分で自分を恨めしくおもいつつも

お~この曲は懐かしい~としばし感傷に浸ったりしております

そんな中
「ポピュラーベスト10:15年間のベスト10」
と書いたカセットがありました

当時毎週聞いていた
KBC今週のポピュラーベスト10の
1967年から1982年までの
(・・・これ録音の中でははっきり言ってないんですが、多分)
15年間のランキングを録音したものでした

この番組今も続いてるそうでビックリですが
我々世代は2代目の富田薫さんの司会の時ですね

久々に聞いて、“へ~”と思ったのでちょっと書いてみます

ベスト10なんですが30位まであります

30位から21位まで
30位 ジョン・レノン「マインド・ゲームス」(1973年)
28位(同率)ビートルズ「オブ・ラ・ディ・オブ・ラ・ダ」(1968年)
P・マッカートニー&ウイングス)「夢の旅人」(1977年)
27位 ドアーズ「タッチ・ミー」(1968年)
26位 P・マッカートニー&ウイングス「バンド・オン・ザ・ラン」(1974年)
25位 カーペンターズ「イエスタデイ・ワンス・モア」(1973年)
24位 P・マッカートニー&ウイングス「ジェット」(1974年)
23位 P・マッカートニー&ウイングス「心のラブソング」(1976年)
22位 ミッシェル・ポルナレフ「愛の伝説」(1973年)
21位 パット・マッグリン「あの娘はアイドル」(1977年)
P・マッカートニー&ウイングスがやたら多いですね

私自身、ポールといえば当時はビートルズよりもこちらのほうがイメージが強かったですよね

20位から11位まで
20位 クイーン「誘惑のロックンロール」(1975年)
19位 ゾンビーズ「二人のシーズン」(1969年)
18位 ジョージ・ハリスン「ディン・ドン」(1975年)
17位 ロッド・スチュアート「アイム・セクシー」(1979年)
15位(同率)ポリス「孤独のメッセージ」(1979年)
クイーン「マイ・ベスト・フレンド」(1976年)
14位 ベイ・シティ・ローラーズ(以下BCR)「二人だけのデート」(1976年)
13位 ブルース・スプリングスティーン「ハングリー・ハート」(1981年)
12位 レインボー「アイ・サレンダー」(1981年)
11位 BCR「イエスタディズ・ヒーロー」(1974年)
でました!我らがクイーンが2曲!
スゴイ人気だったBCRも2曲入ってますね

10位から4位まで
10位 シカゴ「素直になれなくて」(1982年)
9位 クイーン「愛にすべてを」(1976年)
8位 BCR「夢の中の恋」(1977年)
7位 クイーン「キラー・クイーン」(1975年)
6位 P・マッカートニ&スティービー・ワンダー「エボニー&アイボリー」(1982年)
5位 チープ・トリック「ドリーム・ポリス」(1979年)
4位 クイーン「ボヘミアン・ラプソディ」(1976年)
なんとQUEENここにも3曲

ベスト3は逃しましたが、福岡にクイーン・ファンは多かったんですね


残るはベスト3ですが・・・・
なんとここでテープが終わっている

多分残りがほとんどないので違うカセットに入れてるんだと思いますが
まだ探し出していません・・・

なんとなくの記憶では
たしかビートルズが入ってたような・・・

だれか憶えてる方いませんか~

Posted by すとん at
22:04
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年07月09日
カントリー・ロード
先ほどテレビで映画「耳をすませば」をやっていて
“カントリー・ロード”が流れてました
久々に聴きました
これはアメリカの歌手ジョン・デンバーのヒット曲ですね
故郷に帰りたい(こきょうにかえりたい、英: Take Me Home, Country Roads)は、アメリカ合衆国のポピュラー・ソング。
ジョン・デンバーの曲として1971年に発売され、ビルボードで全米2位の大ヒットとなった。作詞・作曲は、ジョン・デンバー、ビル・ダノフ(Bill Danoff)、タフィー・ナイバート(Taffy Nivert)による共作。現在では多くのミュージシャンによってカバーされている。(ウィキペディアより)
ジョン・デンバー
懐かしい名前です
金髪のおかっぱ風の頭
にメガネという
印象があります
。
この曲は有名ですよね
解りやすい英語なので、中学校の授業でも使ってたような気がします。
聴いてると雄大でのどかなアメリカの景色が浮かんできますね
オリビア・ニュートン・ジョンのカバーもヒットしましたね
ではその曲を。
ああ~まさしくジョン・デンバーだ
“カントリー・ロード”が流れてました

久々に聴きました

これはアメリカの歌手ジョン・デンバーのヒット曲ですね

故郷に帰りたい(こきょうにかえりたい、英: Take Me Home, Country Roads)は、アメリカ合衆国のポピュラー・ソング。
ジョン・デンバーの曲として1971年に発売され、ビルボードで全米2位の大ヒットとなった。作詞・作曲は、ジョン・デンバー、ビル・ダノフ(Bill Danoff)、タフィー・ナイバート(Taffy Nivert)による共作。現在では多くのミュージシャンによってカバーされている。(ウィキペディアより)
ジョン・デンバー
懐かしい名前です

金髪のおかっぱ風の頭

印象があります

この曲は有名ですよね

解りやすい英語なので、中学校の授業でも使ってたような気がします。
聴いてると雄大でのどかなアメリカの景色が浮かんできますね

オリビア・ニュートン・ジョンのカバーもヒットしましたね

ではその曲を。
ああ~まさしくジョン・デンバーだ

Posted by すとん at
23:53
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年06月20日
鬼平犯科帳~ジプシー・キングス
昨日テレビで鬼平犯科帳の映画があってました
鬼平犯科帳はテレビ時代劇の中でも好きなシリーズでよく見てました。
昨日は途中から見ましたが1995年と今から15年前の作品で
出演者がみなお若い
主人公の中村吉右衛門さんのさすがの貫禄
他の出演者もしっかり脇を固めています
今もお綺麗ですが、岩下志麻さん、梶芽衣子さんも凄みのある美しさです
今日は父の日ですが
鬼平のような肝が据わった強い父親が
家族のそばにいるとこんなに心強いことはないですよね~
このシリーズの魅力は
出演者の演技力はもちろんですが
映像の美しさもあると思います~
そしてこのエンディングで流れる
ジプシー・キングスの“インスピレイション”
これはいい曲ですよね
流れるようなギターの音色がすばらしいですね
時代劇にこの曲、
ミスマッチどころか相性がバツグンです
この曲をバックに流れる映像もキレイですよね
ではそのエンディング曲を・・・・
毎日頑張ってるお父さんたちへ贈ります
曲のみはこちら
http://www.youtube.com/watch?v=VcOvqpOWCwM&feature=related

鬼平犯科帳はテレビ時代劇の中でも好きなシリーズでよく見てました。
昨日は途中から見ましたが1995年と今から15年前の作品で
出演者がみなお若い

主人公の中村吉右衛門さんのさすがの貫禄

他の出演者もしっかり脇を固めています

今もお綺麗ですが、岩下志麻さん、梶芽衣子さんも凄みのある美しさです

今日は父の日ですが
鬼平のような肝が据わった強い父親が
家族のそばにいるとこんなに心強いことはないですよね~

このシリーズの魅力は
出演者の演技力はもちろんですが
映像の美しさもあると思います~

そしてこのエンディングで流れる
ジプシー・キングスの“インスピレイション”
これはいい曲ですよね

流れるようなギターの音色がすばらしいですね

時代劇にこの曲、
ミスマッチどころか相性がバツグンです

この曲をバックに流れる映像もキレイですよね

ではそのエンディング曲を・・・・
毎日頑張ってるお父さんたちへ贈ります

曲のみはこちら
http://www.youtube.com/watch?v=VcOvqpOWCwM&feature=related
Posted by すとん at
21:07
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年06月09日
アフリカ♪
いよいよサッカーのワールドカップがはじまります
・・・といってもサッカーほとんどわかりません・・・
(サッカーファンの方ゴメンナサイ
)
それでももちろん日本は応援しますよ~
わからないけど、日本と一次リーグであたるカメルーンは
2002年の日韓共同開催のワールドカップの時
大分県の中津江村でキャンプした時のことがすごく印象的でなんとなく親しみがわきます
こんどの大会はアフリカ大陸の最南端の南アフリカですね
この関係もあると思いますが、
今いろんな意味でアフリカにとても注目が集まっていますね
サッカーの話題がダメなので
音楽にします
アフリカと聞くと
1982年に流行ったTOTOの『アフリカ』という曲を思い出します
当時はまだ学生で貧乏だったので
レコードはQUEENのLP以外は、かなり気に入った作品のLPだけしか買わない!と
心に決めていたのですが、この曲はすごく気に入ってEPを買いました
たぶん手元にあるたった1枚のシングルレコードです

何回繰り返して聴いても飽きなかったです
曲を聴くと広いアフリカの大地が目の前に広がって、太鼓の音が聞こえてくるようです
特にサビの部分が好きなんですね~
このハモリがいつ聴いてもすごくいいです
間奏のポップで軽い感じも大好きです
ではその曲を
やっぱりいい曲ですね~

・・・といってもサッカーほとんどわかりません・・・

(サッカーファンの方ゴメンナサイ

それでももちろん日本は応援しますよ~

わからないけど、日本と一次リーグであたるカメルーンは
2002年の日韓共同開催のワールドカップの時
大分県の中津江村でキャンプした時のことがすごく印象的でなんとなく親しみがわきます

こんどの大会はアフリカ大陸の最南端の南アフリカですね

この関係もあると思いますが、
今いろんな意味でアフリカにとても注目が集まっていますね

サッカーの話題がダメなので
音楽にします

アフリカと聞くと
1982年に流行ったTOTOの『アフリカ』という曲を思い出します

当時はまだ学生で貧乏だったので
レコードはQUEENのLP以外は、かなり気に入った作品のLPだけしか買わない!と
心に決めていたのですが、この曲はすごく気に入ってEPを買いました

たぶん手元にあるたった1枚のシングルレコードです

何回繰り返して聴いても飽きなかったです

曲を聴くと広いアフリカの大地が目の前に広がって、太鼓の音が聞こえてくるようです

特にサビの部分が好きなんですね~

このハモリがいつ聴いてもすごくいいです

間奏のポップで軽い感じも大好きです

ではその曲を

やっぱりいい曲ですね~

Posted by すとん at
23:38
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年05月30日
勝手にベスト3~裏声・ファルセット編
元気が出たのでまた音楽の話題に・・・
前回ハスキーボイス編で
ベスト3どころかベストかどうかわからなくなって収拾がつかなくなったのに・・・・
懲りずにまたやりたいと思います
今回は
裏声・ファルセットの印象的なグループ、ベスト3です
主に1970年代です
1.ビージーズ
真っ先に思い浮かべたのはこの方たち
特に印象的なのは
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の『ステイン・アライブ』(1977年)
主にファルセットで歌うのは一番上のお兄さん
バリー・ギブだと思うんですが
裏声であれだけ響かせるってのはすごいです
2.アース・ウインド&ファイヤー
こちらも一時期はやりましたね~
ファルセットを使うのはフィリップ・ベイリーですね
日本でも「セプテンバー」なんか人気がありましたが、
ファルセットの印象が強いのは『宇宙のファンタジー』(1977年)でしょうか
他にも’60年代のモータウンサウンドでよくファルセットが使われてたと思いますが
(よくグッチ裕三が真似してるような・・・・
)
リアルタイマーでないもんで名前がよくわかりません
ということで3位はこちらにしました
3.マヒナスターズ
日本代表です
ファルセットで実際に歌っているのは佐々木敢一さんだそうです
長いことお名前知らなくてゴメンナサイ
こちらもノビのあるきれいな裏声の持ち主ですね
ではこの中から1位に輝いたビージーズについて
ビージーズ(英: The Bee Gees)は、英国王領マン島生まれのイギリス人の三人兄弟を中心に構成された男性ボーカルグループ。1963年オーストラリアよりレコードデビューし、1973年からは米国を中心に活動。1955年から2003年まで息の長い活動を続け、「Massachusetts」、「Holiday」、「How Deep Is Your Love」、「Stayin' Alive」、「Night Fever」など、数多くのヒット曲を発表した。2003年、メンバーのモーリス・ギブが急逝し、グループとしての活動に終止符を打った。しかし、2009年から活動を再開した。(ウィキペディアより)
1970年代に日本でも人気があったグループですね
今回他のメンバーがいた時もあったと初めて知りました
私が知ってるのは3兄弟だけですね
映画「小さな恋のメロディ」(1971年)の主題歌「メロディ・フェア(Melody Fair)」なんかも好きですが
今回はファルセットが特徴のこの曲ですね
「Stayin' Alive」 (1977年)
普通に歌ったらヒットしてなかっただろうか。。。

前回ハスキーボイス編で
ベスト3どころかベストかどうかわからなくなって収拾がつかなくなったのに・・・・

懲りずにまたやりたいと思います

今回は
裏声・ファルセットの印象的なグループ、ベスト3です

主に1970年代です

1.ビージーズ
真っ先に思い浮かべたのはこの方たち

特に印象的なのは
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の『ステイン・アライブ』(1977年)
主にファルセットで歌うのは一番上のお兄さん
バリー・ギブだと思うんですが
裏声であれだけ響かせるってのはすごいです

2.アース・ウインド&ファイヤー
こちらも一時期はやりましたね~

ファルセットを使うのはフィリップ・ベイリーですね

日本でも「セプテンバー」なんか人気がありましたが、
ファルセットの印象が強いのは『宇宙のファンタジー』(1977年)でしょうか

他にも’60年代のモータウンサウンドでよくファルセットが使われてたと思いますが
(よくグッチ裕三が真似してるような・・・・

リアルタイマーでないもんで名前がよくわかりません

ということで3位はこちらにしました

3.マヒナスターズ
日本代表です

ファルセットで実際に歌っているのは佐々木敢一さんだそうです

長いことお名前知らなくてゴメンナサイ

こちらもノビのあるきれいな裏声の持ち主ですね

ではこの中から1位に輝いたビージーズについて
ビージーズ(英: The Bee Gees)は、英国王領マン島生まれのイギリス人の三人兄弟を中心に構成された男性ボーカルグループ。1963年オーストラリアよりレコードデビューし、1973年からは米国を中心に活動。1955年から2003年まで息の長い活動を続け、「Massachusetts」、「Holiday」、「How Deep Is Your Love」、「Stayin' Alive」、「Night Fever」など、数多くのヒット曲を発表した。2003年、メンバーのモーリス・ギブが急逝し、グループとしての活動に終止符を打った。しかし、2009年から活動を再開した。(ウィキペディアより)
1970年代に日本でも人気があったグループですね

今回他のメンバーがいた時もあったと初めて知りました

私が知ってるのは3兄弟だけですね

映画「小さな恋のメロディ」(1971年)の主題歌「メロディ・フェア(Melody Fair)」なんかも好きですが
今回はファルセットが特徴のこの曲ですね

「Stayin' Alive」 (1977年)
普通に歌ったらヒットしてなかっただろうか。。。

Posted by すとん at
22:57
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年05月13日
勝手にベスト3~ハスキーボイス編(女性)
さて今日はまた洋楽ネタで・・・
前回の勝手にハスキーボイス男性編に続き
今回は女性編です
またまた’70年代、’80年代限定です
1.ボニー・タイラー

「女ロッド・スチュワート」と紹介されていた
みんなが認める正真正銘のハスキーボイスです
ハスキーボイスといったら真っ先に彼女が浮かびます
日本では彼女の歌った「ヒーロー(原題:Holding Out for a Hero)」(1984年)のカバーがヒットしましたね
今回知ったのですが、どうも最初からハスキーボイスではなかったようですね
でもこの声になってからヒット曲が出て、有名になったんですね~
2.ティナ・ターナー
次に浮かんだのはこのお方
パワフルなハスキーボイスです
以前ブライアン・アダムスとのデュエットも紹介しましたが、
ライブ・エイドのミック・ジャガーとの共演も印象に残ってます
ヒット曲は「愛の魔力(原題:What's Love Got to Do with It?)」(1984年)
3、キム・カーンズ
最後は誰にしようか迷いましたが彼女にしました
「ベティ・デイビスの瞳(原題:Bette Davis Eyes)」(1981年)という曲しかイメージはなかったのですが
彼女のハスキーさもかなりのものです
なんとなくロッドに声質も歌い方も似てるような気がしますが
みんなハスキーだから似てくるのかな
他にもシンディ・ローパーも思ったんですが
ちょっと種類がちがう歌声のような気がしたので
やっぱりハスキーボイスって歌うとカッコいい感じがしますね
次回は日本編でいきたいと思います


前回の勝手にハスキーボイス男性編に続き
今回は女性編です

またまた’70年代、’80年代限定です

1.ボニー・タイラー
「女ロッド・スチュワート」と紹介されていた
みんなが認める正真正銘のハスキーボイスです

ハスキーボイスといったら真っ先に彼女が浮かびます

日本では彼女の歌った「ヒーロー(原題:Holding Out for a Hero)」(1984年)のカバーがヒットしましたね

今回知ったのですが、どうも最初からハスキーボイスではなかったようですね

でもこの声になってからヒット曲が出て、有名になったんですね~

2.ティナ・ターナー
次に浮かんだのはこのお方

パワフルなハスキーボイスです

以前ブライアン・アダムスとのデュエットも紹介しましたが、
ライブ・エイドのミック・ジャガーとの共演も印象に残ってます

ヒット曲は「愛の魔力(原題:What's Love Got to Do with It?)」(1984年)
3、キム・カーンズ
最後は誰にしようか迷いましたが彼女にしました

「ベティ・デイビスの瞳(原題:Bette Davis Eyes)」(1981年)という曲しかイメージはなかったのですが
彼女のハスキーさもかなりのものです

なんとなくロッドに声質も歌い方も似てるような気がしますが
みんなハスキーだから似てくるのかな

他にもシンディ・ローパーも思ったんですが
ちょっと種類がちがう歌声のような気がしたので

やっぱりハスキーボイスって歌うとカッコいい感じがしますね

次回は日本編でいきたいと思います


Posted by すとん at
23:45
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年05月08日
勝手にベスト3~ハスキーボイス編
今日はいいお天気でした~
今日みたいな天気が続くとほんとに嬉しいですね
今日は特に何もなかったので
独断と偏見に満ちた勝手にベスト3でいきたいと思います
これは’70年代’80年代限定です
その時代しか聴いてないからあとはわかりません
では今日はハスキーボイスの男性ボーカリスト編
1.ロッド・スチュワート

※勝手なイメージ画です。なんとなくの雰囲気で・・・
当時ハスキーボイスといえばまずこの方
ちょっと高めのしゃがれた声が女性に人気でした
2.ブライアン・アダムス
先日のバンクーバーオリンピックでも出てましたね
彼のハスキーボイスは愛嬌がある感じで好きですね~
3.ブルース・スプリングスティーン
アメリカ代表
“We are the world”を歌う時、彼の部分でガラッと変わるのが面白いです
パワーのあるしゃがれ声です
後で考えたら、他にもいたけど二人以外に最初に思い出したのがこの方だったので・・・
★番外編
ロジャー・テイラー(QUEEN)
彼のハスキーボイスは音階によって変わるような気がします
高音域の彼の金属的ハスキーボイスはすごいです
普段の声はすごく高いしゃがれ声ですが、男っぽいです
ではその中からロッド・スチュワートについて・・・
彼ももう65歳だそうです
遠い昔、彼のコンサートに一度行ったことがあります
開演前にサッカーしてました
前から10列めくらいで、とっても近かったのですが
当時ヒット曲は知ってたもののアルバムは聴いて行かなかったので
知らない曲が多くて、前列のわりに浮いていた覚えがあります
それとアンコールを歌わなかったので、びっくりしました
サッカーとこれがすごく印象に残ってます
でもこの曲を聴けたのは感激でした
セイリング/Sailing
うわ~長い記事になってしまいました

今日みたいな天気が続くとほんとに嬉しいですね

今日は特に何もなかったので
独断と偏見に満ちた勝手にベスト3でいきたいと思います

これは’70年代’80年代限定です

その時代しか聴いてないからあとはわかりません

では今日はハスキーボイスの男性ボーカリスト編
1.ロッド・スチュワート
※勝手なイメージ画です。なんとなくの雰囲気で・・・

当時ハスキーボイスといえばまずこの方

ちょっと高めのしゃがれた声が女性に人気でした

2.ブライアン・アダムス
先日のバンクーバーオリンピックでも出てましたね

彼のハスキーボイスは愛嬌がある感じで好きですね~

3.ブルース・スプリングスティーン
アメリカ代表

“We are the world”を歌う時、彼の部分でガラッと変わるのが面白いです

パワーのあるしゃがれ声です

後で考えたら、他にもいたけど二人以外に最初に思い出したのがこの方だったので・・・

★番外編
ロジャー・テイラー(QUEEN)
彼のハスキーボイスは音階によって変わるような気がします

高音域の彼の金属的ハスキーボイスはすごいです

普段の声はすごく高いしゃがれ声ですが、男っぽいです

ではその中からロッド・スチュワートについて・・・

彼ももう65歳だそうです

遠い昔、彼のコンサートに一度行ったことがあります

開演前にサッカーしてました

前から10列めくらいで、とっても近かったのですが
当時ヒット曲は知ってたもののアルバムは聴いて行かなかったので
知らない曲が多くて、前列のわりに浮いていた覚えがあります

それとアンコールを歌わなかったので、びっくりしました

サッカーとこれがすごく印象に残ってます

でもこの曲を聴けたのは感激でした

セイリング/Sailing

うわ~長い記事になってしまいました

Posted by すとん at
23:57
│洋楽&映画音楽&クラシック
2010年05月01日
5月になりました!ウキウキ♪
今日から風薫る5月ですね~
やっとあたたかくなって、天気もよくなって
サンサンと輝くお日さまの陽
を浴びてなんだか元気がでました

GWにどこに行けなくとも
なんとなくウキウキした気分です
道端の花もなんだか嬉しそうです

ウキウキしたところで、この曲を思い出したので
ワム!の『ウキウキ・ウェイクミーアップ』(1984年)です
原題は“wake me up before you go go”なんですが
なぜかウキウキ

やっとあたたかくなって、天気もよくなって
サンサンと輝くお日さまの陽



GWにどこに行けなくとも

なんとなくウキウキした気分です

道端の花もなんだか嬉しそうです

ウキウキしたところで、この曲を思い出したので

ワム!の『ウキウキ・ウェイクミーアップ』(1984年)です

原題は“wake me up before you go go”なんですが
なぜかウキウキ

Posted by すとん at
23:58
│洋楽&映画音楽&クラシック